2006年12月26日
お知らせ/Site offline notice
お知らせ
現在ご覧いただいているこのコンテンツは、システムメンテナンスのため、来る12月27日午前3時から、同日午前6時までの3時間の間、閲覧、コメント、トラックバックなどすべてのサービスが停止します。
This site will be unavailable due to system maintenance for 3 hours between 3am December 27 and 6am December 27 ( Japan Time = GMT+9 ).
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2006年12月26日
サポート情報email の購読
http://www.ibm.com/support/mysupport
で登録すると、製品に関するFlash Alert ( セキュリティーなど重大障害の情報など ) なんかの情報を定期的に購読できます。
登録には、"IBMID" ( IBM のウェブサイトで登録 - 無償 - すると割り振られる ID です ) が必要です。上記のサイトに、IBMIDを使ってログインして、製品カテゴリを、大きなグループから順番に ( Software -> Data&Information Management -> Databases -> 個別の製品群 ) 登録すると、製品情報(バグ、アラートなどなど)がeメールで届きます。
で登録すると、製品に関するFlash Alert ( セキュリティーなど重大障害の情報など ) なんかの情報を定期的に購読できます。
登録には、"IBMID" ( IBM のウェブサイトで登録 - 無償 - すると割り振られる ID です ) が必要です。上記のサイトに、IBMIDを使ってログインして、製品カテゴリを、大きなグループから順番に ( Software -> Data&Information Management -> Databases -> 個別の製品群 ) 登録すると、製品情報(バグ、アラートなどなど)がeメールで届きます。
2006年12月23日
CSDK V3BetaのVS2005アドイン
以下の URL:
http://www.iiug.org/news/announcements/CSDK_Open_beta.html
によると、Informix用の Visual Studio Addin は、2回目のベータリリース (1月中旬)で提供されるようです。まだ入っていないのね...
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http://www.iiug.org/news/announcements/CSDK_Open_beta.html
によると、Informix用の Visual Studio Addin は、2回目のベータリリース (1月中旬)で提供されるようです。まだ入っていないのね...
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2006年12月21日
IDS version 10 紹介本
IBM RedBook: "Informix Dynamic Server V10 . . . Extended Functionality for Modern Business"
ISBN
0738494739
IBM Form Number
SG24-7299-00
Number of pages
416
IBMの"RedBook"という、IBMの開発部門のメンバーなどが書いた、製品の技術解説書のシリーズがあります。今月に入って、Informix Dynamic Server version 10 について詳しく書かれた新しい RedBook が公開されました。中身は英語です。"version Next"の予告も出ているタイミングなので、このRedBookの日本語版は期待できないかも知れませんが、たとえ英語でも参考になるところの多い資料だと思います。
http://publib-b.boulder.ibm.com/abstracts/sg247299.html
上記の URL で、PDF 版のダウンロード、もしくは HTML 版の閲覧が出来ます。製本された物を書店などで購入することも出来ると思います。
日本IBMの下記のページ:
http://www-06.ibm.com/jp/support/redbooks/software.html#swg_im
の中にある、「RedBook製本版を購入」というリンクをクリックすると、日本国内で、製本されたRedBookを購入できるそうです。調べてみたところ、12390円(税込み)、とのことです。
ISBN
0738494739
IBM Form Number
SG24-7299-00
Number of pages
416
IBMの"RedBook"という、IBMの開発部門のメンバーなどが書いた、製品の技術解説書のシリーズがあります。今月に入って、Informix Dynamic Server version 10 について詳しく書かれた新しい RedBook が公開されました。中身は英語です。"version Next"の予告も出ているタイミングなので、このRedBookの日本語版は期待できないかも知れませんが、たとえ英語でも参考になるところの多い資料だと思います。
http://publib-b.boulder.ibm.com/abstracts/sg247299.html
上記の URL で、PDF 版のダウンロード、もしくは HTML 版の閲覧が出来ます。製本された物を書店などで購入することも出来ると思います。
日本IBMの下記のページ:
http://www-06.ibm.com/jp/support/redbooks/software.html#swg_im
の中にある、「RedBook製本版を購入」というリンクをクリックすると、日本国内で、製本されたRedBookを購入できるそうです。調べてみたところ、12390円(税込み)、とのことです。
2006年12月20日
PS3上のLinuxについて
PS3でInformix Dynamic Serverを動かす、という話を書きましたが、
そのためにはまずLinuxを動かさなければなりません。
IBM の開発者がどのディストリビューションを使って動かしたのかはわか
りませんが、PS3 で Linux を動かすための情報がいくつかみつかりました
ので、一覧にしておきますね。
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そのためにはまずLinuxを動かさなければなりません。
IBM の開発者がどのディストリビューションを使って動かしたのかはわか
りませんが、PS3 で Linux を動かすための情報がいくつかみつかりました
ので、一覧にしておきますね。
www.fixstars.com
Cell 関連の事業をしている株式会社フィックスターズの技術者有志による情報発信サイトがあります。
ftp.uk.linux.org/pub/linux/Sony-PS3/
PS3用のLinuxブートメディアなど
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2006年12月20日
2006年12月14日
プレステ3でInformix
PlayStation3 で Informix Dynamic Server を動かした人の話が記事になっています。
メモリーが 256MB しかないので、いろいろ大変みたいですが、下記の実行例では、100MBくらい共有メモリーを割り当てているようです。
http://www-03.ibm.com/developerworks/blogs/page/gbowerman/20061212
試す時にはどうか自己責任でお願いしますね。
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メモリーが 256MB しかないので、いろいろ大変みたいですが、下記の実行例では、100MBくらい共有メモリーを割り当てているようです。
http://www-03.ibm.com/developerworks/blogs/page/gbowerman/20061212
試す時にはどうか自己責任でお願いしますね。
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2006年12月14日
J/Foundationの記事
IDS の J/Foundation ( Java UDR 機能 ) を活用して、単純なユーザー定義関数のレベルを超えてアプリケーション・サーバーを丸ごとIDSエンジン内で実行してしまおう、という記事が日本語で掲載されています。
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/db2/library/techarticle/dm-0610bowerman/index.shtml
記事内には、現代の3-tier application を否定するモノではない事(WebSphereなどのアプリケーションサーバーが持つロードバランシングなどの機能は活用すべき、など)が書かれていますね。適材適所で、ここで紹介されている新機能を活用できると良いと思います。
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http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/db2/library/techarticle/dm-0610bowerman/index.shtml
記事内には、現代の3-tier application を否定するモノではない事(WebSphereなどのアプリケーションサーバーが持つロードバランシングなどの機能は活用すべき、など)が書かれていますね。適材適所で、ここで紹介されている新機能を活用できると良いと思います。
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2006年12月11日
Ruby Extension for IDS その後
先日、Ruby Extension for Informix についてここに書きました。
http://oninit.ti-da.net/e1177303.html
その後改版が進み、現在 version 0.3.0 になっています。今後の状況などについては、以下の URLをご覧ください。
http://rubyforge.org/projects/ruby-informix/
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http://oninit.ti-da.net/e1177303.html
その後改版が進み、現在 version 0.3.0 になっています。今後の状況などについては、以下の URLをご覧ください。
http://rubyforge.org/projects/ruby-informix/
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タグ :ruby
2006年12月11日
しつこいかもしれませんがまた Cheetah
Informix Dynamic Server "version Next" ( コードネーム Cheetah ) の最新情報を含む、IBMによる WebCast が先週開催されました。以下のURLから、その時の資料をダウンロードできます。
http://www-306.ibm.com/software/data/informix/webcasts/
これまで、「Open Beta」と呼んでいたIBM社外向けの評価プログラムは、"Test Drive" という名前になるそうです。評価用の CD を、2月より、Informixのイベント開催時に配布する、とのことです ( 日本でどうなるかは、現時点では耳に入っていませんが、きっとワールドワイドで同じでしょう)。
IDSそのものと併せて、開発用の API に関してもいくつか新しい話題があります。たとえば、.NET Provider が、以前のバージョンに比べて高速になったようです。この資料にある評価結果によると、VB6+ODBCより更に速い ( .NET with "Fetch Optimization" ) とのことです。
http://www-306.ibm.com/software/data/informix/webcasts/
これまで、「Open Beta」と呼んでいたIBM社外向けの評価プログラムは、"Test Drive" という名前になるそうです。評価用の CD を、2月より、Informixのイベント開催時に配布する、とのことです ( 日本でどうなるかは、現時点では耳に入っていませんが、きっとワールドワイドで同じでしょう)。
IDSそのものと併せて、開発用の API に関してもいくつか新しい話題があります。たとえば、.NET Provider が、以前のバージョンに比べて高速になったようです。この資料にある評価結果によると、VB6+ODBCより更に速い ( .NET with "Fetch Optimization" ) とのことです。
タグ :cheetah
2006年12月07日
CSDK v3 Open Beta備考
Open Beta への参加を申し込むと、
"You are invited to the QuickPlace dotnet" という件名のメールが届きます。
( 一見ちょっとあやしそうなメールですが... )
このメールに書いてあるユーザー ID とパスワードを使って、同じくこのメールに書いてある
URL からログインすると、CSDK 3.00.TC1B1 に関する情報交換のサイトに接続されます。
( 情報交換の手段として、Lotus QuickPlace というIBM製品を使っているようです。クライアントにモジュールをインストールする必要があります。)
そこには、CSDK 3.00.TC1B1 の .NET provider のマニュアル ( もちろん Draft, PDF
形式 ) なんかもおいてあります。
"You are invited to the QuickPlace dotnet" という件名のメールが届きます。
( 一見ちょっとあやしそうなメールですが... )
このメールに書いてあるユーザー ID とパスワードを使って、同じくこのメールに書いてある
URL からログインすると、CSDK 3.00.TC1B1 に関する情報交換のサイトに接続されます。
( 情報交換の手段として、Lotus QuickPlace というIBM製品を使っているようです。クライアントにモジュールをインストールする必要があります。)
そこには、CSDK 3.00.TC1B1 の .NET provider のマニュアル ( もちろん Draft, PDF
形式 ) なんかもおいてあります。
2006年12月04日
Client SDK 3.00 Open Beta
Informix Dynamic Server 対応の新しい .Net プロバイダーや、Visual Studio の新しいプラグインなどを含む CSDK 3.00 ( Windows 32bit ) のオープンベータが公開されています。
http://www.iiug.org/news/announcements/CSDK_Open_beta.html
これからちょっと使ってみます。
備考:「カテゴリー」について、「IBM Webサイトにある情報」とありますが、上記の URL そのものは、IBM とは独立した International Informix Users Group のウェブサイトへのリンクです。
http://www.iiug.org/news/announcements/CSDK_Open_beta.html
これからちょっと使ってみます。
備考:「カテゴリー」について、「IBM Webサイトにある情報」とありますが、上記の URL そのものは、IBM とは独立した International Informix Users Group のウェブサイトへのリンクです。






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