2008年05月08日
IDS 11.50ドキュメント類はこちら
IDS 11.50 がとうとう「発表」されました。IBMの「発表レター」はこちらにあります。
併せて、Client SDK/Connect なども、version 3.50になったようです。
IDS 11.50のマニュアルやリリースノートなども、既に公開されています。
インフォメーション・センター (現在のところ英語版のみのようです)
PDF(当面は英語のみ)
英語以外の言語用PDFは、6月13日以降になる、と書いてあります。
マシンノート・リリースノート類
SDS がサポートされていないプラットフォーム( Solaris 32bit, Windows 32/64など) もあるんですね。
併せて、Client SDK/Connect なども、version 3.50になったようです。
IDS 11.50のマニュアルやリリースノートなども、既に公開されています。
インフォメーション・センター (現在のところ英語版のみのようです)
PDF(当面は英語のみ)
英語以外の言語用PDFは、6月13日以降になる、と書いてあります。
マシンノート・リリースノート類
SDS がサポートされていないプラットフォーム( Solaris 32bit, Windows 32/64など) もあるんですね。
2008年04月29日
IDS 11.5の紹介ページ @ ibm.com
IBMのウェブサイトに、"IDS 11.5" というタイトルのページが出来ています。
http://www-306.ibm.com/software/info/ids/index2.jsp
まだ細かい製品情報は掲載されていないですが、ちょろっと、以下のような表記があります。
"Distribute transactions across the entire networks of servers."
「ネットワーク上のすべてのサーバー間でトランザクションを分散させる」 という機能の具体的な内容が間もなく公開されるのでしょうか。
http://www-306.ibm.com/software/info/ids/index2.jsp
まだ細かい製品情報は掲載されていないですが、ちょろっと、以下のような表記があります。
"Distribute transactions across the entire networks of servers."
「ネットワーク上のすべてのサーバー間でトランザクションを分散させる」 という機能の具体的な内容が間もなく公開されるのでしょうか。
2008年04月16日
IDS 11.5 Workshop - Tokyo
IDS次期バージョン ( Codename "Cheetah2" ) のテクニカル・ワークショップが、5月22日、23日に日本でも開催されます。
詳しい案内や申し込み方法はこちらにあります。
実習付き2日間のコースです。米国人講師によるセミナーですが、何と通訳付き!!とのことです。
IIUGのウェブサイトにも記載されていますね。
詳しい案内や申し込み方法はこちらにあります。
実習付き2日間のコースです。米国人講師によるセミナーですが、何と通訳付き!!とのことです。
IIUGのウェブサイトにも記載されていますね。
タグ :ids11
2008年04月15日
VMware環境におけるIBM SWG製品のサポートについて
最近流行りの、VMWARE による仮想環境で、IBM のソフトウェア製品がどのような方針でサポートされるかをまとめた文書が公開されています。
http://www-06.ibm.com/jp/domino01/mkt/WWSWPRD.nsf/doc/0025C8BC
VMWARE WORKSTATION などによる環境はテストやデモを目的として利用することが中心だと思います。一方、最近ではサーバー環境を仮想化するためのソリューション ( VMWare ESX など )をRDBMSなどのサーバーソフトウェアと組み合わせて利用することが多くなっています。このような使い方では、実サーバー環境なみにシビアな対応が求められることもあるでしょう。
このようなサーバー仮想環境でInformixとかDB2とか、はたまたWebSphere (Application Server)とかDominoなどを運用する計画をされる場合には、上の文書を一読されることをオススメします。
以上、直接Informix とは関係ないかも知れないプラットフォームのお話でした。
http://www-06.ibm.com/jp/domino01/mkt/WWSWPRD.nsf/doc/0025C8BC
VMWARE WORKSTATION などによる環境はテストやデモを目的として利用することが中心だと思います。一方、最近ではサーバー環境を仮想化するためのソリューション ( VMWare ESX など )をRDBMSなどのサーバーソフトウェアと組み合わせて利用することが多くなっています。このような使い方では、実サーバー環境なみにシビアな対応が求められることもあるでしょう。
このようなサーバー仮想環境でInformixとかDB2とか、はたまたWebSphere (Application Server)とかDominoなどを運用する計画をされる場合には、上の文書を一読されることをオススメします。
以上、直接Informix とは関係ないかも知れないプラットフォームのお話でした。
2008年04月07日
Ruby/Informix
RubyでInformixを使用するためのライブラリーの公開ページです。
RubyでInformix に接続するライブラリーには、コアがESQL/C で記述されたInformix ネイティブ対応のものと、DB2 & Informix ハイブリッド対応の汎用ライブラリーがあります。このページで紹介されているのは、コアがESQL/C で記述されてる方です。
http://ruby-informix.rubyforge.org/
RubyでInformix に接続するライブラリーには、コアがESQL/C で記述されたInformix ネイティブ対応のものと、DB2 & Informix ハイブリッド対応の汎用ライブラリーがあります。このページで紹介されているのは、コアがESQL/C で記述されてる方です。
http://ruby-informix.rubyforge.org/







